今回は、国際電話の達人に頼まれてのアナウンスです。
あまり、じっくり見なくても良いですよ。と言ってしまっては
なんなので、さらっと見てください。
国際電話の達人サイト限定の年末
Wキャンペーンをスタートいたしました。
▲キャンペーン期間
2007年11月21日(水)から
2007年12月25日(火)23:59まで
▲キャンペーン対象カード
Aicom50カードとSkyWorldカード
▲キャンペーン内容
1,対象カードを期間中、1度に5,000円ご入金ごとに
もれなく500円分無料通話をプレゼント。
いつもより、10%も長く話せます。
いつもより、10%も安く話せます。
例)500分
1分24円
2,対象カードを期間中、1度に5,000円ご入金
合計1万円以上ご入金の方に、抽選200名様
に1,000円分無料通話をプレゼント。
1万円ご入金で、最大2,000円分無料通話を
プレゼントいたします。個人的には当選確率が
高いのでは、と思っています。
詳しくはキャンペーンページへ
最近のケータイはテレビが見られるワンセグ、ケータイで決済が
できるおサイフケータイ、高速インターネットが使えるハイスピード
対応ケータイなど、いろいろな機能がついていて、ぱっと見ると
魅力的である。
ただ、以前ツーカーが松本人志がCMで
「何かもう、最近必死でしょ、最近のケータイ
話せりゃーええやん、電話なんや やし」
と高機能なケータイ、高い通話料、高いパケット通信料
高額な国際ローミング通話料金いろいろあります。
私も思います。
もっとシンプルに生きようぜ。
2007年8-9月にかけてNTTドコモ、au、ソフトバンクモバイルが
2年契約を前提に、月額基本料金の半額にできるサービスをはじめる。
この破格のサービスインにより、ドコモもauも
年200億円の減益を見込んでいるそうだ。
ケータイビジネスはやっぱり儲かりますなあ。今年3月イーモバイルが
参入した理由の1つは、親会社イーアクセスのADSLビジネスの拡大が
難しいからでもあると考える。
携帯端末も通話料金も安くなる今日の中で、もっと利用しようと思うか
反して、ケータイとの付き合い方に距離をおいて、もっと有意義に
他に時間やお金を使う道がないか、考えてみるきっかけなのかなと
私は思う次第である。
BBコミュニケーターの紹介ページ
今年なのか来年か近い将来
ソフトバンク携帯→←「BBフォン」「おとくライン」
の無料通話が正式サービスと
始まるのではと思ってます。
電話は従量制から定額制に
と言う流れは、加速しそうです。
ソフトバンク携帯電話とヤフーBBフォンが
無料かけ放題になる「トークフリー」
期間限定キャンペーンが始まった。
2007年5/9~5/29まで
①ソフトバンク携帯電話からヤフーBBフォンへ
②ヤフーBBフォンからソフトバンク携帯電話へ
気になる「*」の付帯条件は
・ソフトバンク携帯はホワイトプラン利用が必須
・「ソフトバンク携帯フリー」と「BBフォンフリー」はセット契約が必須
であるようだ。詳細は公式ページをごらんください。
「トークフリー」期間キャンペーン
以前、東洋経済新聞のインタビューで先に話さないでよ
孫社長がコメントしていたと思うが、ついにソフトバンクらしい
サービスが投入された。固定電話も巻き込んだ
NTTやKDDIキャリアの3強キャリアの激突の結果が
よりよいサービスを提供してもらえれば、と考える次第である。
ホワイトプラン 他社への通話が1分20円に
ソフトバンクモバイルが6月から家族間で
「ホワイトプラン」+「家族割引」を利用すると
24時間家族同時の通話が無料になる
「ホワイト家族24」を発表した。
ソフトバンク、家族間通話が24時間無料「ホワイト家族24」
これはこれでユニークなサービスですが次回は
もっと戦略的なクローズドな?ソフトバンクらしい
サービスを紹介する。
ホワイトプラン 他社への通話が1分20円に
ソフトバンクモバイルのホワイトプランが
始まってから早4ヶ月くらい経った。
様子見の方もそろそろお申込みしてみようか
と思うかもいると思う。
そんな方に下記記事をご覧下さい。
ソフトバンクのホワイトプランは本当に安いのか?
要約すると
ホワイトプラン月額980円の他に、スーパーボーナス
利用による携帯端末の費用が継続してかかることと
パケット代をはじめとしてオプションの取捨選択を
見極めることが必要である。
ホワイトプランについて賛否両論が続いているが
消費者の選択肢が広がることは、歓迎したい。
そしてそのビジネスモデルをつかって、少しずつ
音声定額のサービスが始まろうとしているようだ。
ホワイトプランをよりおトクにできる 1分20円 格安電話サービス モビラへ
携帯からインターネットを閲覧することが
当たり前になりつつある。
さらに携帯専用ページでなく、パソコンと同じ
画面をみる携帯端末が増え、最近では
そのパケット代が定額、そして高速データ通信
が普及しようとしている。
イーモバイルはサイトの利用可能なエリアは
東京、名古屋、大阪からになるが、今までの
携帯やウィルコムより数倍早くインターネットやメールが使える。
どこにいても、携帯端末があればコミュニケーションが
とれて、便利になることは確かである。
ただ、その便利さに依存して、仕事でも追いかけられて
使い方を自分自身でコントロールしないと、息苦しい
生活になるかもしれない。
新しいテクノロジーがはじめると、その使い方に
慣れるまでに時間がかかるが、最終的には、
生活の一部になると思う。
最後に2007年3月
料金比較ページをご紹介します。かなり詳しく
説明しているので、きっと選択肢が広がると思う。
データ通信カード 比較 for
ホワイトプラン おトクにできる 1分20円 格安電話サービス モビラへ
今回は2007年2-3月のソフトバンク携帯電話
ホワイトプランのニュースをピックアップする。
ソフトバンクの新オプション「Wホワイト」はお得なのか?
デジタルARENA
ソフトバンク「月980円」プランのカラクリ
ITpro
ソフトバンク--新料金プラン好評で携帯電話事業は順調な滑り出し
CNET
2カ月で200万件突破--ソフトバンク「ホワイトプラン」
CNET
「極めて悪質なレポート」--ソフトバンク、証券アナリストなどに損害賠償請求へ
CNET
ソフトバンク
3/5発売の週間東洋経済では、ケータイの「山本勘助」との声もある
ソフトバンクモバイル
私の主張の1つである、真の競争の先にある
幅広い選択肢を、提供してもらいたい。
ホワイトプラン
日本でSIMロックを解除すると
①携帯電話端末を安く買えるか?
②通話料金も含めたトータルコストは安くなるか?
③携帯端末と回線を切り離すとユーザーにメリットは?
が考えられる。
いろいろと複雑な問題が
含まれているが、メリットは
・ドコモとソフトバンクは同じ通信方式なので
ドコモはソフトバンクへのユーザー流出を
おそれ、かたくなに拒否するだろう。
・SIMロック解除して世界標準仕様になれば
世界を巻き込んだ競争促進にながり
結果的に携帯電話端末は安く買える。
・日本の携帯電話端末は基本は
海外で販売している携帯端末より
電池が長持ちして、壊れてにくいので
世界を頻繁に行き来する方にはメリットが大きい。
日本に行き来する、外国人も同じである。
・日本の携帯を海外で利用するとき、現地プリペイド
SIMを購入すれば、国際ローミング費用は劇的に下がる。
いずれにしても、長期的視点で見ると囲い込み戦略より
オープン環境がユーザーに支持されると考える。
すでに国際電話サービスは国境を越えてスカイプなどの
ソフトフォンやIP電話サービスの競争により通話料金が
劇的に下がっている。もっと競争して公平な競争をしようぜ。

